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2017明治安田生命J2リーグ第6節 V・ファーレン長崎戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.11 阪野豊史選手

(Q.前半決定機も有りましたが、試合を振り返って)

試合の入りはすごく良かったのですが、セットプレーで失点してしまって、そこからなかなか難しいゲームになってしまったかなと思います。

(Q.今日はどの様なことを意識して試合に臨んだ?)

ここ2試合得点取れずに引き分けと言う結果で終わっていたので、まずはシュートの本数を増やすのと、アグレッシブに攻撃していくと言うことを頭に入れてやりました。

(Q.得点にはなりませんでしたがチームとしてシュートの数は多かったが?)

立ち上がりもすごく良かったし、システム変えてからも何回かチャンスは有ったので、こうやって攻撃している時に負けてしまったり、逆にあまりよくない時に勝てたり、サッカーは難しいなと思いましたが、ただしっかり勝っていかないとJ1にいけないので、また一週間しっかり課題に取り組んでやって行きたいです。

(Q.具体的な課題をあげるとすると?)

今日はセットプレーで失点してしまってゲームが難しくなったので、「ここが」と言うのは無いですが、今年1月からキャンプでしっかりやってきた守備と、高い位置で奪って早く攻撃すると言うことを継続して、ここ最近勝ててないですが、自信を無くさずに続けて行くことが一番かなと思います

(Q.次節大分戦に向けて抱負を)

開幕戦から勝てていないので、勝つという気持ちを全面に出して、ホームですし、前向きな戦いが出来ればといいと思います。

(Q.山形からのサポーターが勝ててはないが上にいくと信じていると話していました。ファンサポーターに向けて一言)

今日も山形から遠くまで応援しに来てくれたのに勝てなかったので、信じてもらってる分、恩返し出来るようにしっかり今後の試合も戦っていきたいと思います。

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