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2017明治安田生命J2リーグ第23節 名古屋グランパス戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.8 風間宏希選手

(Q.今日の試合、いい入りが出来ていました)

自分自身も開始早々のチャンスというのも有りましたし、点を決めていればまた違った展開になったと思うので、もう少し冷静な判断が出来たら良かったかなと思います。

(Q.監督もチャンスは多く作れていたと言っていました)

あとは決めるだけだと思いますし、僕自身は3回シュートを打った中で、決めきれなかったので、しっかりと練習して次出た時にはしっかり点を取れるように頑張っていきたいなと思います。

(Q.いまは怪我人も多く、監督も試練とか耐えなければいけないと言っていましたが)

怪我人が多いというのは、チームとしては痛いですけど、代わりに出る人だったり、出る人というのは本当にアピールして、チャンスだと思うので、みんなが、自分が引っ張っていくという気持ちでやっていければ問題ないかなと思います。

(Q.名古屋の風間監督との親子対決となったことについて)

今回はまったく親子対決というのは考えていなかったので、最後、「あ、居るな」と思いましたけど、全く何も考えず、3連敗していたので、何とか勝って盛り上げていきたいなと思って入りました。

(Q.次節に向けて意気込みを)

内容だけじゃなくて、やっぱり勝たなきゃいけないと思いますし、まだ、上との差が開いてないと思うので、ここで上位に食らいつけるように、みんなで粘っていきたいなと思います。

No.1 児玉剛選手

前半多分シュートは相手1本だと思うのですが(※)、その1点を決められて、まあ僕たちの力不足から、得点を取るチャンスいっぱいあったから、まあそういうところで、決めきれないとこういうピンチになるというのは、いつも思っているし、いつも言ってきているし、何回も体験したことがあると思うけど、まあ僕たちの力不足だと思います。
(※公式記録上は同じく押谷祐樹選手による42分のシュート含め2本)

(Q.苦しい試合が続いている中、勝つチャンスのある試合でしたが後から見ていてどうでしたか?)

今まで、大量失点で負けてたいたのですが、今回、当然勝つチャンスのあるくらい、良いゲームをしていたのですが、まあ、「惜しかった」で、「良いサッカーしてた」で終わったらあかんと思うし、僕たちプロやから勝ってなんぼやし、結果伴ってなかったら駄目な世界なので、本当に勝ち点3を目指して次はやらないと駄目ですね。

(Q.次は湘南との対戦です)

J2は混戦で、連勝したら全然分からないので、今日の他の結果はわからないけど、全然、まだまだ取り戻せるし、僕たち諦めてないし、今日のように良いサッカーをして、しっかり勝ちきって、湘南だろうがどこだろうが、絶対勝ちたいと思います。

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