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2018明治安田生命J2リーグ第14節 大宮アルディージャ戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.16 小林成豪選手

(Q.ゴールシーンの振り返りを)

コーナーのこぼれですが、適当に蹴ったら、入ったと言う感じなので、まあゴールはゴールなので、ラッキーなゴールでした。

(Q.その時に考えていたことは?)

1-0という時に出たので、何とか1点返してというのは、入る前からずっと思ってました。

(Q.ピッチに入る時監督に指示されたことは?)

サイドバックの裏が空いているので、そこをしっかり走って、チャンス作れと言われました。

(Q.ベンチでどのように試合をみてましたか?また自分ならどうプレーしようと思ってましたか?)

前半攻めれなくて、奪った後というのがスペース空いていたので、相手のサイドバックの裏とか、そこをしっかり走れればチャンスになるかなと思ってました。

(Q.シーズンの三分の一が終わりました。振り返ってみて)

自分は、コンディション不良で、何試合抜けて、チームの力になれていないので、しっかりコンディション整えて、残り三分の二、しっかりチームを勝たせられるように準備していきたいです。

(Q.次のアウェイ新潟戦に向けて意気込みを)

もう落とせない試合ばかりなので、まずは一試合一試合戦って、次の新潟戦絶対勝てるように、明日からしっかり準備していきたいと思います。


No.6 山田拓巳選手

(Q.前半は我慢くらべの様な展開でした。どの様な事を意識して?)

お互いですけど、なかなかチャンスというチャンスは少なかったかもしれないですが、毎試合毎試合僕たちは、とにかく前半は0-0でというか、もちろん点が取れればいいですけど、失点は絶対しないようにというのは心掛けて毎試合臨んでいるので、そういう意味では大宮相手でもほんとに集中して守備も出来ましたし、多少堅いというか、どっちにもなかなかリズムがいかないような状況が続いて前半が終わりましたが、自分たちはそんなにストレスは抱えて無かったですし、想定内というか0点で抑えて前半を終えれたのはすごく良かったので、今日ぐらいの集中力を続けてやっていきたいなと思っています。


(Q.順位的には一つでも点を積み重ねないとという状況でしたが?)

いやもうほんとに一試合一試合、勝ち点3取るために、ホームだろうがアウェイだろうが、勝つために毎試合臨んでますし、もちろん僕たちは、今、まあ勝ち点はつまってますが、まだまだ下の方に居るチームなので、特にホームで負けれないですし、アウェイでも最低勝ち点1拾ってくる、ホームでしっかり勝ち点3取りにいく、というスタンスは変わらないですし、今日は勝ち点1に終わってしまいましたが、先制された中でチームとして最後まで粘り強く戦って追いつけたことは、決してマイナスでは無いというか、良い方向にまた行けるんじゃないかなと思います。

(Q.失点の後の雰囲気は?)

そんなに押し込まれていないというか、自分たちに流れが来かけていた時だったので、その中で失点してしまったので、多少ダメージも大きかったかもしれないですが、ただ1点取られた後にするずる2点目3点目と入れられないように中で声も出していましたし、今年開幕して最初の頃は、失点してしまうと、その後一気に下向きになって2点3点と取られることもありましたし、そういう所は少しづつ今チームとしても改善されて来ているので、最小失点で抑えていけば、今日みたいに大宮相手でも自分たちにチャンスありますし、こうやって追いつけるチャンスも多いので、失点したとしてもずるずるいかないことだけは気をつけて、中でしゃべってやりました。

(Q.クロスの質も良く、自身のパフォーマンスは次に繋がるものでは?)

幾つか今日はチャンス絡めましたが、まだまだ個人的には波があるというか、前の試合ではチームは勝てましたけど自分のパフォーマンスは全然良くなったと思うし、毎試合毎試合やっぱりチーム引っ張っていかなきゃいけないというか、プレーでも、もっともっと先頭に立って引っ張っていかなきゃいけないと思うので、毎試合毎試合、今日ぐらいというか今日以上ですけど、やっていけるように、個人的にももっと頑張っていきたいと思います。

(Q.次以降に向けて)

アウェイですけど、しっかり勝ち点3目指して戦っていきたいと思います。

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