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2019明治安田生命J2リーグ第11節 アビスパ福岡戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.18 南秀仁選手

(Q.シュートシーンを振り返って)

カウンターでしたので、ある程度フリーでしたし、仕掛けて打つだけだったので、イメージ通り出来ました。

(Q.本田選手からのパスは早いタイミングでしたがあれは要求したものですか?)

すぐ欲しかったですね。オフサイドなりたくなかったので。

ずっと呼びながら走っていたので、それをたぶん分かってくれたのではないかと思います。


(Q.左足のシュートでした)

いつもだったらカットインして右足で打つのですが、とっさの判断です。
前節負けていたので、この勝利は大きいと思います。

(Q.途中出場でしたがベンチでは展開をどう見ていましたか?)

ボールは持つことが出来ていましたし、チャンスも作っていましたが決めきれない状況だと思っていました。出たらチャンスはあると思っていました。

(ピッチに入る前の指示は)攻撃の時にはボールを受けて、間で受けてサイドチェンジすることでした。守備は3人で連動して相手のフォーバックにかけて行くと言う指示を受けました。

(Q.これまであまり出場出来ない状況でしたが、出たら決めてやるという思いがありましたか?)

ゴールも嬉しいですが、アシストやチームの流れを良くすること、自分が出れば出来ることはあると思っています。そのことを思いながら毎試合挑んでいます。

(Q.次の岡山戦に向けて意気込みとサポーターへ想いを)

この勝利を2連勝に出来るように、精一杯頑張ります

No.13 大槻周平選手

(Q.Jリーグ通算150試合出場おめでとうございます)

ありがとうございます。
そんなに意識していなかったのですが、1試合1試合積み重ねて150試合まで来れたので、その意味では良かったですが、もっともっと結果を出していかなければならないと思っています。

(Q.湘南、神戸、山形と3クラブにわたっての達成でした)

湘南(での在籍)が一番長かったのですが、150試合で終わらず、200試合、250試合と出れるように、もっともっと努力していきたいと思います。

(Q.この150試合の中で自分の中でサッカー観が変わったり成長したなと思うところはありますか?)

プロとして準備する部分については、毎日(準備を)心がけてきたので、そういったところが150試合につながったと思います。これからも継続して続けてやっていきたいと思います。

(Q.お兄さん(大槻優平氏・元ツエーゲン金沢)との関係について)

兄がいたから切磋琢磨というか、(兄は)ライバルという感じで思いながらやっていたので、そういった意味では(150試合出場達成は)兄のおかげというのもあるかもしれません。
試合数を伸ばすだけではなく、目に見える結果、得点やアシストをどんどん増やしていきたいと思っています。

(Q.今日の試合は途中出場でしたが随所に大槻選手らしいプレーが見れました)

決定的なところは外してしまったので、ああいったところをしっかり決め切れるような選手になっていきたいと思っています。

 

 

 

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