ニュース&レポート

News & Report

TOP ニュース&レポート 2019年 7月 トップチーム

天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会2回戦 vs.栃木SC 選手コメント

トップチーム

No.16 北川柊斗選手


(Q.PKは何としてでも蹴りたかった?)

結果が欲しかったので、そうですね。


(Q.チャンスがたくさんある中で決めきれずに、相手に1点取られてしまうながれとなりました)

自分のところでこぼれ球とヘディングとでチャンスがあったので、そこで決めておけばこういう感じにならなかったと思います。攻めていましたが、(自分たちの)2点目のというのが、誰でもいいから取らないと苦しくなるなと思いました。

(Q.今日の試合を振り返ってどうでしたか?)

ボールはずっと持っていたし、今日は前からガツガツ来るような相手ではありませんでした。

自分たちがボールを持ちながら、中央は人数が多すぎてなかなか崩せなかったですが、サイドからのクロスの質とクロスの入りというところで、あれだけペナルティエリアに人数多くてもゴール方向に飛ばす技術と迫力をもっと付けないといけないと、今日の試合で改めて思いました。

No.31 半田陸選手


(Q.トップチームでの初先発90分は長かったですか?)

そんなに変わらないと思います。

(Q.この試合で得たものは?)

中途半端なプレーをすると失点に繋がりますし、その後の対応も滑ってしまってというところだったので、そういう部分をもっともっと練習で、はっきりさせるプレーも練習でもっと突き詰めないといけないと思いました。

(Q.試合の入りの部分で今までと違うところがありますか?)

今まで通り、自分の出来ることを100%立ち上がりからやろうと思って、入りました。

(Q.後半は前に張って攻撃に加わる場面もありましたが攻撃面については?)

後半、三鬼海選手に代わってウイングバックに入ってからも、抜き切る前にもっとクロスを上げたり、大槻周平選手もバイアーノ選手も(途中から)入ってきたので、もっとクロスを多く上げられたら良いなと思いました。

(Q.自分の中でこの試合でポジティブに捉えられることは?)

相手もリーグ戦のメンバーと少し違いますが、やれないことは無いと思いました。

(Q.U-17日本代表に選ばれましたが?)

U-17ワールドカップに向けて大事な遠征ですし、海外の選手とやれる重要な機会ですので、自分が成長できるようにいいパフォーマンスを出したいと思います。

新しいニュース一覧古いニュース