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2018明治安田生命J2リーグ第20節 徳島ヴォルティス戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.16 小林成豪選手

(Q.オーバーヘッドでのゴールでした。振り返りを)


自分でもびっくりしたのですが、まだどんな感じで決まったか映像見ないと分からないですが、びっくりしました。

(Q.いつその形で蹴ろうと決めたんですか?)

ヘディングでは無理だなと思って、早い時間でもありましたし、チャレンジしてみようかなと思って思い切ってやりました。

(Q.決まった時の気持ちは?)

びっくりしただけで、嬉しさよりびっくりの方が大きいです。

(Q.阪野選手と並んで6得点でチームトップです。今後のゴール数の目標は?)

その辺はあんまりこだわってないのですが、もっと得点に絡むプレーを増やして、それが自分の得点に繋がったり、アシストに繋がったりというのが、自分の役割だと思っているので、これからどんどん続けていきたいと思います。

(Q.今日は3得点とチームの攻撃力が上がっているようですが攻撃で意識していることは?)

取った後の今日だったらカウンターが結構決まっていたので、取った後にどれだけ正確にパスを繋げて攻撃に早く出ていくかというのが鍵だったので、何回か形に出来たのですけど、自分のところで2回ぐらい外してしまったので、そこは反省するところだと思います。

(Q.次に向けて意気込みを)

勢いに乗っているので、これを続けないと意味がないので、今日の勝ちを無駄にしたくないので、明日からしっかり一週間準備して、岐阜戦に向けて頑張っていきたいと思います。

(Q.前の三人のコンビネーションがすごく良くなっているように見えますが手応えはどうですか?やっていて楽しいですか?)

練習から監督に意識しろと言われてているので、それが試合に出ていると思います。

(Q.南選手も今日はキレキレでしたが見ていてどうでしたか?)

いいつもどおり前を向いて、前向けるのですごく動き出し易いですし、それがもっと上手くいけると思うので、コミュニケーションとってやっていきたいなと思います。

No.11 阪野豊史選手

(Q.決勝点のゴールシーンを振り返って)

(汰木)康也からスピードの早い良いボールが上がってきたので、その勢いを殺さずにシュート出来たと思います。

(Q.あの位置は狙っていた?)

その何分か前に同じようなボールがあって、ちょっと届かなかったので、同じようなボールが次も来るかなと思って準備してました。

(Q.決まった瞬間の気持ちは?)

去年凄く悔しい思いをこの時期に、この相手とやってしたので、それを多分みんな返したいと思っていたし、それを近づけるゴールだったと思うので、すごく嬉しかったです。

(Q.因縁の相手だたっと思いますが試合に入る前の気持ちは入ってました?)

今週のミーティングでも、去年の話もあったし、去年居た選手はすごい気持ちは入っていたと思います。


(Q.次もホームゲームです。意気込みを)

だいぶ上と近づいて来ましたが、やっとシーズン開幕の足りなかった部分を取り返しただけだと思うので、しっかり自分たちの目標である昇格のために、まだまだ勝ち点足りないと思うので、気持ちを引き締めてやっていきたいと思います。

(Q.チームの得点ランキングトップを小林選手と争ってますが意識していますか?)

いや、特にしていないですけど、ただやっぱり前の選手が点取るとチームも勢いづくと思うし、今日はそういう意味では3人共に点を取れたので、こういう試合が今後多く出来るようにまたしっかり取り組んでいきたいです。

(Q.3戦4発と言うことで誕生日パワーはまだ続いてますか?)

そうですね6月、結構点取ることが多いので、まあここから夏になりますけど、この流れを止めないように頑張っていきたいと思います。

(Q.験担ぎとかありますか?)

特に無いですけど、やっぱりホームでの得点が多いので、それはやっぱりすごいこのサポーターの雰囲気だったりこのスタジアムの雰囲気が後押ししてくれているかなと思うので、得点でしっかり返せるように自分も頑張っていきたいです。

(Q.記者席で見てて大迫半端ないみたいになシュートでしたが?)

いや、まあ、そうですね、難しいな(笑)。まあ大迫選手も同い年なので、負けないように、あのレベルに追いつけるように頑張っていきたいと思います。

 

 

 

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