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第98回JFA天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦vs.柏レイソル 選手コメント

トップチーム

No.9 フェリペ アウベス選手

 

(Q.ピッチに立つ時は監督からどのような指示が?)

試合入った時はリードしていて、相手が結構ボールを持っていて、監督に言われたのは守備に参加して、前にいく時には、ボールがこぼれたらもう一点決めてくれという指示を受けました。

(Q.ここのところリーグ戦では出場機会が減っている中での今回の試合でしたがどのような気持ちで臨みましたか?)

実際に最後の試合は天皇杯の試合だったので、一ヶ月ほど出場機会がなかったですが、諦めずに毎日練習していました。今日の試合のこのゴールとこの勝利は、これから自分の自信に繋がるのではないかと思います。

(Q.手応えとしては良かった?)

僕自身の自信になったのですが、一番良かったのは次のステージに突破できたこと、それがチームにとって大事な結果だったんじゃないかと思います。

(Q.ゴールシーンを振り返って)

汰木選手は最近のリーグ戦の試合でもクロスのシーンがたくさんあったので、康也がクロスを上げると感じた時には良いポジションにいて、ありがたいことに良いボールが入って当てるだけだったと思います。

(Q.今後への意気込みを)

リーグ戦では今11戦負け無しで、凄く良い状態です。今日の試合は監督はメンバーを変えて、僕たちはこれだけ結果を出したことは、これから監督がメンバー考える時もすごく難しくなるとは思いますが、それはチームにとってはこれからの次のリーグ戦に向けて大事になると思います。

No.35 坂井達弥選手

(Q.J1クラブ相手に90分間戦ってみて手応えとしては?)

メンバーも結構変わったのですが、しっかり練習もしていたので、いい結果になって良かったです。

(Q.柏レイソルを相手にどのような対策を?)

しっかり戦って、前半から守るのではなくてしっかり攻めていこうという形だったのですが、上手く行かない時もあると思うので、しっかり粘り強くみんなで戦えて、最後も走って得点までいけたので、良かったかなと思います。

(Q.先制点のシーンを振り返って)

凄くいいボールが上がって来たので、もう決めるだけだったのかなと思います。

(Q.混戦の中でと言う感じでしたか?それともフリーで?)

相手はゾーンだったので、相手の前に入ったらちょうどボールが来たので、流し込むだけでした。

(Q.決めた瞬間の気持ちは?)

周りも誰が触ったか分かってなくて、あまり寄ってきてくれなくて、僕もゴール取り慣れてなくて、喜び方があまり分からなかったので、適当に…。嬉しくて戻って行きました。

(Q.試合後サポーターもかなり盛り上がっていました)

今チームもリーグ戦も結構良い調子で来てて、しっかり今日流れ作れたと思うので、連戦もこれから続いていくので、しっかり次結果出せるようにまた良い準備していけたらいいなと思います。

(Q.アピールの場でもあったと思いますが手応えは?)

練習の中でも結構みんな調子良くて、誰が出ても多分良いパフォーマンスが出来るじゃないかなという感覚はあったので、すごい良かったかなと思います。

(Q.チームとしての状態もかなり良い?)

チーム全員がコンディション良くて、しっかり練習も出来ているので、けが人が出ても、そこはしっかりコンディションが良い選手がどんどん出ていって、活躍していけばチームとしてのパフォーマンスも落ちないと思うので、しっかりみんなでサポートして頑張っていけたら良いかなと思います。

(Q.今後への意気込みを)

チームとしてJ1昇格を目指しているので、そこに向かってチーム全員で、しっかり勝負にこだわっていけたら良いかなと思います。

 

 

 

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