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2018明治安田生命J2リーグ第37節 ジェフユナイテッド千葉戦 試合後選手コメント

トップチーム

No.3 栗山直樹選手

(Q.試合を振り返って)

非常に悔しいですし、イージーな失点だったかなと思います。1点目のコーナーもイージーだったかなと。流れの中ではかなり粘り強く守れていた気もするので、もったいなかった気持ちと、うちも点取るチャンスがあったので、そこで決め切れないところは本当に反省しないといけないと思います。

(Q.後半始まる時に2点のビハインドでした。気持ちの面では?)

いやでもうちは松本戦の時もそうですが返せる力はあるので、今日も1点とってからこっちの方が決定的なチャンスありましたし、相手ももちろんありましたが、同点にするチャンスはあったので、うちの力不足だと思います。

(Q.残りの試合に向けて)

目の前の一試合一試合勝ちに行くだけだと思います。それ以外なにもやることは無いかなと。

No.11 阪野豊史選手

(Q.試合を振り返って)

 

勝ってプレーオフ進出のラインに喰らいついていきたかったのですが、それが出来なかったのが凄く残念です。



(Q.阪野選手のところにボールが入ると千葉もかなり圧力を掛けて来ましたが?)

そこで僕が上回ればチャンスになるし、潰されたら攻撃が難しくなると思うのですが、何回か決定機も作れたし、もうちょっと精度上げたいところはありましたが、やれることはやりました。

(Q.残り5試合となりました)

可能性があるならやるだけですし、たとえ無くても、山形のチームとしてのこれからのサッカーに繋がっていくと思うし、来年、再来年に、僕自身もサッカー人生残り、昇格が無くなっても気持ちを落とさないでやれないと良いことはないと思うので、サポーターの為にも自分の為にもチームの為にも、やるだけだと思います。

(Q.今日のゴールで9得点となり二桁ゴールも見えてきました。残り5試合と天皇杯に向けてストライカーとしてどの様に臨みたいですか?)

特に自分が自分がと思ってプレーはしてなくて、チームが勝つために走ることもそうだし守備することもそうだし、その中にもちろん点を取ることも求められるポジションなので、最低全試合出ていれば10点取る力は自分にもあると思うし、目標は15点取ることを目標にしていたので、今は足りていないですが、残り5試合、自分の結果のために点を取るというよりはチームに貢献するためにプレーした中で、得点という結果がついてくれば良いと思うし、10点は最低限のやらなきゃいけないことだと思っているので、そこはしっかりクリアしたいと思っています。

 

 

 

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