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公開日 2016.04.17

2016明治安田生命J2リーグ第8節 試合後選手コメント

No.25 汰木康也選手

(Q.初先発、どんな気持ちでピッチに?)

そうですね、積極的に仕掛けていくことを一番に意識してゲームに入りました。

(Q.試合前から攻撃の中心になりたいと言うことでしたがゴールシーンを振り返って)

右サイドで持ち上がった時に、逆サイドのサイドハーフがゴール前に積極的に入っていけばチャンスになると言うのは、試合前に話していたので、まあ本当に、偶然こぼれて来たんですけど、走っていたことがゴールにつながったと思うので、そう言う積極的な中に入っていくプレーと言うのが、やぱり点にも繋がるんだなと言うのは本当に思いました。

(Q.初先発でホームで初ゴールでしたが)

本当に結果が一番、個人的にもやっぱり欲しかったし、点決めた瞬間、やっぱりほんとに嬉しかったです。

(Q.今日は4バックでメンバーも変わりましたがチームとしての手応えは?)

今までのゲームよりは、ボールを保持できる時間が長かったと思うので、そこはまあいつもよりは良いとこだったと思うんですけど、逆にカウンターを喰らうシーンが多くなってしまったので、そこは本当に反省点だと思います。

(Q.今日のゲームを次にどう繋げますか?)

本当に、人数掛けて前に攻め込めたというのは、今日の良いところなので、そこは継続してやらないといけないと思いますし、あとは本当にカウンターをたくさん喰らってしまったので、そこはディフェンスラインと前の選手の連携があまり取れてなかったので、次の試合は本当にそう言う今日悪かった部分を直して、本当にもう勝たなきゃいけないと思いますし、またみんなでコミュニケーションをとって、次、結果を絶対出せるようにやっていきたいと思います。

No.10 伊東俊選手

(Q.伊東選手は今季初先発、チームもシステムを変えて臨みましたが今日の試合について)

そうですね、中盤で一緒に、(汰木)康也だったり、時間作ったり、持てる選手が入った中で、後半、勝っている中で、もうちょっと握れる時間が有ったらなと思います。

(Q.今日はゴールに繋がるクロスもあり、今回良かった点、次に繋げたい点は?)

良かったところは、そんな無かったというか、今日の試合、技術、パフォーマンス云々よりもハードワークして入ることを意識してやって、90分は持たなかったんですけど、次回はそれを長く持続できるようにして、この前の試合から比べると少し形も出来てきたと思うので、あとはもっとツメというか、やり切る所、握る所と攻める所とか上手く使って、支配をしていければと思います。

(Q.雷で中断になった時、チーム内ではどんな話を?)

前半10分位残して終わって、自分も初めての経験だったので、勝っている状態で、前半をまず、中断しても切れずに入ろうと。その10分でもう1点行ければと言う気持ちで、行こうとしてました。

 

 

 

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